サロンオールディーズが提案する、フランチャイズではない独立型運営

リハビリ型デイサービス

フランチャイズ方式とは?

個人、法人がフランチャイズ本部に加盟しお店の看板やパッケージ化されたサービス、商品を扱う権利を得る対価として、本部に加盟料や使用料(ロイヤリティ)を支払うという仕組みです。
コンビニ、飲食店、学習塾などで幅広く展開されています。

フランチャイズではない独立型運営とは?

1. 販売の軸足が【リハトレーナー】の普及

当社はビジネスに最もメリットの多い、介護予防自動筋力トレーニングマシン【リハトレーナー】の普及・販売をおこなっています。
【リハトレーナー】は開発当初から科学的介護時代をみすえており、今後さらに進化するビッグデータやクラウドシステムなどとの融合を進めています。
リハトレーナーを用いた開設サポートのご依頼にはその費用のみでお受けさせて頂いております。

2. 短期間で運営ノウハウを取得できるリハビリ型デイサービス

一日型のデイサービスと異なり、リハビリ型は目的が明確であるため、比較的短期間で運営ノウハウを取得することができます。

短期間で運営ノウハウを取得できるリハビリ型デイサービス

 

3. 介護保険制度の公平性

国民の負担による介護保険制度の適応による運営は、おのずからその運営のサービス範囲は限定されます。誰でも運営することができます。

4. フランチャイズのような縛りはありません

④ 独立型ですから、思いを込めた施設名や希望地域で開設ができ自由な発想で運営を行うことができます。※
※リハトレーナーをご使用いただいている既存店との関係上地域的に開設を限定させて頂く場合がございます

フランチャイズとの比較

A社 B社 サロンオールディーズ
加盟料 有り 有り 無し
ロイヤリティ(月々) 売上の10~15% 定額性 無し
設備基準 パッケージ パッケージ 独自※
運営期間の契約 3~5年
※場合により違約金が発生
1年~ 無し
本部報告 有り 有り 無し
介護請求業務 本部一括 本部一括 自社

※施設名・プログラムは自由に設定できます。

今始めるなら、こんな方にお薦めします

☑シニア事業へ新規参入をお考えの法人
・人材の兼務可能、リハビリ重視の戦略

☑訪問系サービスとの併設モデル
・訪問系サービスをご利用者への一体型サービスの提供。

☑医療・介護業界からの独立・起業(PT・OT・ST・ケアマネ・看護師・介護職・その他)
・経験と実績を一番活かせるモデルです。

☑整骨院・接骨院との併設モデル
・商圏とご利用者(患者)が同様の為、ご利用者の獲得がスムーズにいきます。

☑サービス付高齢者住宅の併設介護事業として
・送迎も無く、休日は保険外サービスとしての活用も可能。

☑1日型デイサービス運営からの2店舗展開へ
・軽介護者を利用者獲得、本業との相乗効果を狙います。

☑遊休不動産・店舗・民家の新たな活用方法
・リフォームを含めたご提案を致します。

☑女性の方の起業・独立
・女性の方が安心して活躍できるビジネスです。

☑親の介護経験から自分達の理想の介護を目指す方
・こちらのお問合せを多数頂いております。

☑自分の特技、経験、実績を活かし新たな分野へ挑戦したい方
・その全てが他施設との差別化アイテムになります。

 リハビリ型デイサービスとは

入浴、食事などを省き、機能訓練(リハビリ)に特化した短時間集中型デイサービスです。
国の指針である自立支援・重度化予防を目的に今後益々需要の高まるリハビリメニュー中心にサービスを提供。
転倒予防、ロコモ対策、寝たきり予防、日常生活の維持向上など、今元気な高齢者を対象にシニア向けフィットネス感覚で行う健康推進型ビジネスです。
地域密着デイ、新総合事業、介護保険外サービスなど様々な組合せによる幅広い事業展開をご提案致します。

 

従来のデイサービスとの比較

従来のデイサービスとの比較

リハビリ型デイサービス開設基準

運営事業 地域密着型通所介護(定員18名以下)
新総合事業通所系サービス(国基準、サービスA・B・C)
サービス時間 3時間以上4時間未満/4時間以上5時間未満
必要スペース
  • 機能訓練室・・・1人=3m2以上
  • 静養室・・・ベット、布団、カーテン等で覆われている事
  • 相談室・・・個人情報が漏れない作り
  • 事務室・・・スタッフルーム
  • トイレ・・・一般設備で可
必要スタッフ
  • 管理者×1名・・・資格無し。下記職との兼務可※一般的には生活相談員
  • 生活相談員×1名・・・社会福祉士、精神保健福祉士、社会福祉主事
    (地域により看護師、ケアマネージャーなど)
  • 機能訓練指導員×1名・・・PT、OT、ST、(准)看護師、柔道整復師あん摩師、はり灸師
  • 介護職×1名・・・資格無し

※11名以上は要看護師
※はり灸師には一定期間の要経験

車両
  • 1台(開設時)
その他
  • ベット/鍵付書庫/定員分の椅子/事務所用の机・椅子/リハビリ機器類/OA機器(PC・コピー機・電話等)/損害保険/AED/その他

ご開設までの20Step

4ヶ月前

Step 1

開設場所・開設日の決定・・・毎月1日が開設指定日

Step 2

事前行政相談(1)・・・申請所在地の窓口

Step 3

開設支援契約書の締結締結

Step 4

運営法人設立・・・新規・既存・定款変更

Step 5

資金調達の目安・・・金融機関、リース活用

3ヶ月前

Step 6

テナント契約

Step 7

人員募集・・・ハローワーク、Web求人、新聞折込

Step 8

リフォーム業者選定・工事打合せ・見積

Step 9

「(仮)申請請書類作成」及び事前行政相談(2)

Step 10

リハビリ機器・必要什器の選定

Step 11

リフォーム工事着手・・・工期目安2W~3W

Step 12

リハビリ機器納入

Step 13

人材採用・・・勤務は翌月から

Step 14

行政申請本提出・・・受領印

Step 15

営業ツール製作・・・案内状、カタログ、HP製作

1ヶ月前

Step 16

人材研修・・・マシン、施設

Step 17

営業開始・・・ケアマネ事務所

Step 18

運営書類用意

Step 19

体験会実施・・・2W

Step 20

営認定番号付与・・・月末交付

施設開設

 

充実のサポート内容

充実のサポート内容

参考モデル(平面図)

[ 定員10名×2回転 ]モデル

定員10名×2回転

総面積(約15坪) 43.35m2
機能訓練室 32.48m2
利用定員 10名
人員基準 管理者兼生活相談員×1名
機能訓練員×1名
介護職×1名
設置基準 事務室・静養室・相談室・トイレ
最大売上 180~200万*1

*1弊社独自試算による

[ 定員15名×2回転 ]モデル

定員15名×2回転モデル

総面積(約15坪) 89.01m2
機能訓練室 60.235m2
利用定員 15名
人員基準 管理者兼生活相談員×1名
機能訓練員×1名
看護職×1名*1
介護職×1名
設置基準 事務室・静養室・相談室・トイレ
最大売上 280~300万*2

*1看護職が機能訓練兼務可 *2弊社独自試算による

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